板を裏返して、色をそろえる。
小さな五角形で、裏返す感覚を。
形を変えながら、色をそろえる。
少し広がる、形と色の組合せ。
すべての辺が異なる、原点の一枚。
もうひとつの角が加わる拡張版。
番号は出題順です。最短手数や難易度の順位ではありません。
角の数字を押すと、三角形が裏返ります。
角を裏返して、黄色の見本にそろえましょう。
全体の回転は同じ形として扱います。鏡像だけに一致する形は完成ではありません。板全体や四角形領域を裏返す手はありません。
数字キー1〜6でも操作できます。Ctrl / ⌘ + Zでもどす、Shiftを加えるとやりなおす操作です。
完成形から合法手で崩して出題します。崩した回数は最短手数ではありません。「戻り道ヒント」は出題とプレイの操作列を逆にたどる機能で、最短解の探索ではありません。
表示を変えても、盤面の計算やルールは変わりません。全対角線による細分を使うため、とくにクラシックは細かな線が多くなります。
黄色の面は濃色、青い面は白い線で表示します。
端末で動きを減らす設定が有効な場合、アニメーションを省略します。
この問題の操作記録を取り消し、出題直後に戻します。クリア記録は残ります。